安全面も考慮したデザイナーズハウス

デザイナーズ物件を探している際によく耳にするのが、デザイン面は非常に優れているが、機能・性能面が劣っている、耐震性に不安があるといった声です。

このようなデザイナーズ物件の一般的なデメリットを覆したのが、名古屋にあるR+houseです。

R+houseは、デザイナーズ住宅でありながら、耐震性と省エネルギー性に優れ、そして健康面にも配慮されている住宅で、住む人がデザインと暮らし、両方を楽しむことができる空間となっているのです。

このR+houseは、住む人が求める暮らし、望む暮らしにあった家づくりを実現させる為に、住む人とアトリエ建築家との打ち合わせから始まります。

これによって、デザインだけではなく、収納機能や水廻りといった、生活のしやすさを左右するポイントも押さえることができるのです。

そして、R+houseは、一般住宅と比べて暖房費、冷房費共、低く抑えることができ、非常に燃費のよい住宅なのです。

30年間住んだ場合、長期優良クリアレベルと比べて約40万円、断熱性の低い古いタイプの住宅と比べると、なんと300万円もの差額となります。

Rパネル耐震工法が取り入れられているR+houseは、耐震性にも優れており、地震に強い2X4と同じ高強度があり、従来工法と比べて壁倍率は2.5倍となっています。

健康面では、全熱交換器型循環換気システムが導入されており、PM2.5、花粉、黄砂をしっかりと遮断します。

また、トイレや廊下などでの温度差も発生しないので、室内どこでも一定の温度が保たれます。

R+house名古屋西のモデルハウスを訪れて、機能性に優れたデザイナーズハウスを自分の目で確かめてみてはどうでしょうか。